これまでの主な成果
   市長としての2期8年

   今の安定を明日の安心に

  
  








右向き矢印
 み
 な
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 声
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 実
 現
 に
 向
 け
 て
 さ
 ら
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右向き矢印
 が
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 り
 ま
 す

    これをやります
    住みやすいまち
      住んでよかったまち
        住み続けたいまち 
 
  
1 ハード面
(1)市民生活環境の向上
  :はだのクリーンセンター操業
  :大根川ポンプ場の建設
  :浄水管理センターの増設
(2)教育環境の整備
  :校舎の耐震化
  :トイレの改修
  :本町中校舎東中体育館・の建替
(3)青少年活動の場の拡充
  :野外活動センターの整備
  :こども館の整備
(4)交通環境の整備
  :渋沢駅前落合線の開通
  :南が丘砂口線の開通
  :小田急線の狭あい踏切の拡張
  :コミュニティタクシーの運行
  :羽田空港行き高速バスの停車
(5)公園・緑地の整備
  :水無川緑地の整備
  :カルチャーパークの整備
  :こども公園リニューアル
  :さかえちょう公園の整備

2 ソフト面
(1)行財政改革の推進
  :市債残高1割減(880億円→790億円
  :市の貯蓄の増加(3億円→35億円)
  :入札制度の改革
  :公共施設再配置の策定・推進
(2)市民サービスの向上
  :市役所の土曜日開庁
  :東海大学前駅に連絡所開設
  :市役所の敷地内にコンビニ誘致
  :保健センター内に郵便局誘致
(3)子育て環境の充実
  :小児医療費助成対象年齢の拡大
  :こども園の開設
  :民間保育所の新増設支援
(4)安全・安心のまちづくり
  :地域主体市民参加型の防災訓練
  :全国7自治体と防災協定を締結
  :緊急情報メールに配信
  :「平和の日」を制定、関連イベントを開催
(5)秦野発信力
  :第61回全国植樹祭の開催
  :第19回全国報徳サミットの開催
(6)市民力・地域力・職員力の活用
  :花いっぱいのまちづくり
  :植樹の推進
  :県人会づくりの応援
  :全国から注目される施設の創出

皆さんの声と共に
1 地域の活性化「明日のふるさと秦野の礎を築く」
(1)新東名高速道路サービスエリア周辺の活性化
(2)鶴巻温泉駅南□の周辺整備と温泉街の活性化
  :南口駅前広場、橋上改札□、駅跨線橋などの整備
  :温泉を活用した観光資源の創出
(3)秦野駅北□の周辺整備
  :秦ショツピングセンターの建替え支援
  :駅前広場の整備 
  :秦野駅前通りの拡幅と周辺まちづくり
  :中心市街地の狭あい道路の拡幅
(4)秦野駅南部(今泉地区)土地区画整理事業の促進
(5)カルチャーパークの再編整備
  :駐車場・園路・広場の整備
  :スポーツ施設の充実
(6)水無川風の道構想の具現化
  :世界遺産富士山を望める水無川緑地を人が集う空間ヘ
  :水無川右岸線の整備(車道・ウォーキングコースなど)

2 子育てがしやすく、誰もが安心して暮らせまち
(1)安心して子どもを産み育てられる環境づくり
  :産後保育、病後児保育の実施
  :待機児童の解消
  :小児医療費助成対象の拡大 
  :全小・中学校の教室にエアコンを整備
  :基礎学力の向上、国際理解教育の推進
  :特別支援学校分教室の開設
(2)心のかよいあう福祉の推進
  :高齢者・障害者の在宅・地域生活の支援
  :在宅・地域生活の支援
  :シニア世代の力を活用した地域福祉の充実
  :障害者スポーツの推進

3 安全・安心の暮らし「防災・防犯・安全都市の実現」
(1)災害対策の強化
  :大根・鶴巻地区の浸水対策
  :防災協定締結都市との連携強化
(2)防犯カメラ設置モデル地区の創設・拡大
(3)空き家対策
(4)中心市街地の狭あい道路の拡幅

4 行財政・公共サービス
(1)公共施設再配置計画の推進
(2)計画的な財政運営
  :市債残高の削減
  :未収金対策の強化
  :下水道部と水道局との統合
(3)公共施設改革と民間委託の推進 
(4)公共サービスの受益者負担の適正化
(5)外郭団体の自立に向け、役割分担・補助金などの見直し
(6)近隣市町との連携強化
  :他市町の公共施設を利用できる相互利用の推進
  :洋上体験研修など近隣市町の子どもたちとの交流拡大
(7)地域公共交通の充実
  :新たなバス路線の開設と乗合タクシーの充実
  :高速バス名古屋・大阪方面直行便の停車